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2016年7月25日リリース♡Dog Yard Magazine 創刊0号

Dog Yard Magazine リリース情報

Dog Yard Magazine 創刊0号 リリース!!!

更新日:

ジャジャーーーン! ついに出ます。
何が?って、横浜の愛犬家向けドッグカルチャーフリーペーパーのDog Yard Magazineです!!!

こんにちわん∪・ω・∪
uracciです。
私も、このフリーペーパー内で、オフィシャルカメラマン&ライターとして参画させていただいています。
何事も、『スタートを切る』って、ドキドキしますよね (´ω`)
レギュラーの担当箇所は、地域内の犬の達人にお話を聞く『ひと・コト』です。
今回は、既報の通り、ドッグトレーナーの大久保芳樹さん(ミリオンペット)を取材しました。
とても分かりやすく解説してくださりつつも、とても気さくな方でした。
そういう雰囲気が、ちょっとでも原稿に出てたらよいなぁと思います。

また、特集の撮影は、企画により担当することになりそうです。
創刊の今回は、これも既報のとおり、第一特集の『横浜避暑地』の撮影をしました。

さてさて、早速、内容を確かめてみましょう!
 
2016年7月25日リリース♡Dog Yard Magazine 創刊0号の目次

これから夏真っ盛り!!!ということで、
第一特集の『横浜避暑地』に加え、『熱さを乗り切れ!知っておきたい熱中症対策』や
『Goods for Dogs 特選 夏のマストアイテム』
『What's cool☆おすすめサマーカット』と
2016の夏が熱くなるぜ!!!熱くなってもOKだぜ!!!という企画でてんこ盛りです。
もう、かき氷食べながら読みたいぐらいですね(笑)

2016年7月25日リリース♡Dog Yard Magazine 創刊0号の第一特集『横浜避暑地』扉ページせっかくなので、私が担当したページを紹介させてください。横浜といえば、ランドマークタワーや赤レンガ倉庫、横浜中華街、山下公園、元町…。確かに素晴らしいです。そこで写真を撮っても絵になります。散歩もしやすい!観光で来られるなら、まず、ずずいとどうぞ!!!という場所です。でも、住民としては、毎回、街中に行くのもね…というのも、またひとつの事実。横浜市民のみなさんの周囲には、実はすっっっごい避暑地があるんです!というのが、この特集の趣旨です。
掲載したそれぞれの場所は本誌で確認いただくとして、私が一番驚いたところ。それは…ダダダダダダダダダダダダダダ…(←小太鼓の音
ジャジャーーーーーン!!!
陣ヶ下渓谷公園です。
前の投稿の時も小出しにしましたが、もう、ここは本当にすごいです。まず、写真をご覧ください。

陣ヶ下渓谷(横浜)の写真

駐車場から整備された遊歩道を下り、最後、山道のようなところを下りきると、こんな景色が待っています。これ、横浜駅から車で15分程度のところです。信じられないでしょ。流れている川の水も、大自然の渓谷の川とは比べられませんが、ここが横浜市中心付近と考えると、奇跡のようなきれいさ。撮影をしていたら、近所に住んでいると思われるファミリーが涼みに来ていました。もう、本当にここおすすめです!!!

陣ヶ下渓谷公園へのアクセス

  • 車やバイク:ナビに「横浜市保土ケ谷区川島町797」と入れると、渓谷の上にある公共駐車場を設定できます。
  • 公共交通機関:相鉄の「鶴ヶ峰」駅で下車し、南口のバス停から相鉄バス『浜16系統(和田町駅行き)』もしくは『旭1(二俣川駅南口行き)』に乗車。最寄りの『西原住宅入口』で下車すると案内看板が出ています。

2016年7月25日リリース、Dog Yard Magazine 創刊0号『ひと・コト』の見開きイメージそして、『ひと・コト』です。実は、これまで横浜に住みつつも、お仕事を発注いただけるのは、ほとんどが東京でした。ですから、横浜のすごい人に会う仕事ってだけで、とてもうれしい☆だって、住んでいる地域に、より詳しくなれるので。どんな方かドキドキしていましたが、大久保さん、まずとってもジェントルマンでした。受け答えにすごく余裕があるというか、すごくうまく気づかっていただいたというか。私はこの手の仕事に慣れていますが、同行したスタッフの櫻井さんは、今回が初めての本格的な取材。そういうこともおわかりだったんでしょう。そして、そのような気配りも、ドッグトレーニングにすごく活かされているのだろうなと感じました。
ドッグトレーニングですが、これは見せていただいて驚きの連続。「筆者について」にも書きましたが、わたくし、犬を飼いたいのに飼えない人なのです。友人・知人などが飼っているので、通常の暮らしの場でのわんちゃんはたくさん見ていますが、こういう生活を支える裏側の潜入は初めて。あ、危ない!!!完全に原稿の内容を書いてしまうところでした(笑)
これは、本誌で、ぜひご覧ください。

ということで、駆け足で創刊0号の紹介をしましたが、スタッフ一同、人も犬も問わず、やる気むんむんです。もちろん、今回は初号ということで、特に全力を尽くしました。でも、その経験は次号に活かすもの。ぜひぜひ、次号のNo.1号も、ぜひお楽しみに!!!
次号の特集は何だろう~∪・ω・∪







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uracci

ライター&カメラマン。一部上場企業から中小企業まで、さまざまな紙媒体やWeb媒体を制作。レギュラーで雑誌への寄稿もあり。愛犬家のためのフリーペーパー@横浜の『Dog Yard Magazine』にて、執筆および撮影。当サイトの管理人。可能な限り自由に企画や発言をするために、当サイトはGoogle広告のみで運営している。

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